

大学広報を「進化」させ、
選ばれ続ける大学へ。
大学広報を「進化」させ、
選ばれ続ける大学へ。
大学広報を「進化」させ、
選ばれ続ける
大学へ。
日々変化する募集環境や、学内調整の難しさを理解しながら、企画づくりから制作、運用まで共に取り組んできました。丁寧なヒアリングと、数字的な根拠をもったご提案で、広報の負担を軽減し、成果につながる動きをお手伝いします。
10年以上の大学広報伴走歴。確かな戦略と制作で、貴学をサポートします。
日々変化する募集環境や、学内調整の難しさを理解しながら、企画づくりから制作、運用まで共に取り組んできました。丁寧なヒアリングと、数字的な根拠をもったご提案で、広報の負担を軽減し、成果につながる動きをお手伝いします。
10年以上の大学広報伴走歴。確かな戦略と制作で、貴学をサポートします。
日々変化する募集環境や、学内調整の難しさを理解しながら、企画づくりから制作、運用まで共に取り組んできました。丁寧なヒアリングと、数字的な根拠をもったご提案で、広報の負担を軽減し、成果につながる動きをお手伝いします。
10年以上の大学広報伴走歴。確かな戦略と制作で、貴学をサポートします。








大学の皆様と共創した支援実績
大学の皆様と共創した支援実績
出願者数
3年連続増加
デジタルを活用した新たな募集モデルを確立し、右肩上がりの回復を実現。
オープンキャンパス参加者数
前年比1.3倍
地方都市における認知課題に取り組み、遠方からのイベント参加者を大幅に増加させることに成功。
Webサイト来訪者数
前年比1.6倍
広告配信によるターゲット層への認知拡大と、SEO対策による検索流入の拡充を平行し、集客力を大幅に強化。


大学の皆様と共創した支援実績
出願者数
3年連続増加
デジタルを活用した新たな募集モデルを確立し、右肩上がりの回復を実現。
オープンキャンパス参加者数
前年比1.3倍
地方都市における認知課題に取り組み、遠方からのイベント参加者を大幅に増加させることに成功。
Webサイト来訪者数
前年比1.6倍
広告配信によるターゲット層への認知拡大と、SEO対策による検索流入の拡充を平行し、集客力を大幅に強化。
ナイスウェーブが大学広報で選ばれる理由
ナイスウェーブが大学広報で選ばれる理由
ナイスウェーブが大学広報で選ばれる理由
10年の現場理解に、 他業界の視点をプラス
ただ依頼されたものを作るだけでなく、共に上流の戦略から考えられるのが私たちの強みです。 10年の大学広報伴走で得た業界への深い理解と、他業界で培ったクリエイティブ・マーケティングの知見を掛け合わせ、貴学の入試広報を次のステージへ導くお手伝いをします。
10年の現場理解に、他業界の視点をプラス
ただ依頼されたものを作るだけでなく、共に上流の戦略から考えられるのが私たちの強みです。 10年の大学広報伴走で得た業界への深い理解と、他業界で培ったクリエイティブ・マーケティングの知見を掛け合わせ、貴学の入試広報を次のステージへ導くお手伝いをします。
10年の現場理解に、 他業界の視点をプラス
ただ依頼されたものを作るだけでなく、共に上流の戦略から考えられるのが私たちの強みです。 10年の大学広報伴走で得た業界への深い理解と、他業界で培ったクリエイティブ・マーケティングの知見を掛け合わせ、貴学の入試広報を次のステージへ導くお手伝いをします。
「勘」の戦略から、 「確信」の戦略へ
「なんとなく」戦略を立てるのではなく、広報活動の成果を数字でわかりやすく可視化し、「次に何をすべきか」を明確にします。広報職員が学内説明で自信を持てる、納得感のあるエビデンスを提供することで、負担を減らし、最短で成果へと繋げます。
「勘」の戦略から、「確信」の戦略へ
「なんとなく」戦略を立てるのではなく、広報活動の成果を数字でわかりやすく可視化し、「次に何をすべきか」を明確にします。広報職員が学内説明で自信を持てる、納得感のあるエビデンスを提供することで、負担を減らし、最短で成果へと繋げます。
「勘」の戦略から、 「確信」の戦略へ
「なんとなく」戦略を立てるのではなく、広報活動の成果を数字でわかりやすく可視化し、「次に何をすべきか」を明確にします。広報職員が学内説明で自信を持てる、納得感のあるエビデンスを提供することで、負担を減らし、最短で成果へと繋げます。
一気通貫で、 大学ブランドの浸透を加速
Web制作・大学案内・SNS運用・イベントなど、募集広報に必要なすべての領域をサポートすることができるため、部分的なご支援はもちろん、横断的に任せて頂くことで、一貫したブランドイメージや体験を構築でき、発注先が分かれることで生じる情報格差やクオリティ管理の手間も解消しやすくなります。
一気通貫で、大学ブランドの浸透を加速
Web制作・大学案内・SNS運用・イベントなど、募集広報に必要なすべての領域をサポートすることができるため、部分的なご支援はもちろん、横断的に任せて頂くことで、一貫したブランドイメージや体験を構築でき、発注先が分かれることで生じる情報格差やクオリティ管理の手間も解消しやすくなります。
一気通貫で、 大学ブランドの浸透を加速
Web制作・大学案内・SNS運用・イベントなど、募集広報に必要なすべての領域をサポートすることができるため、部分的なご支援はもちろん、横断的に任せて頂くことで、一貫したブランドイメージや体験を構築でき、発注先が分かれることで生じる情報格差やクオリティ管理の手間も解消しやすくなります。


01
調査・戦略策定
調査・戦略策定
調査・分析
大学の現状と社会のニーズを客観的に整理
調査・分析
大学の現状と社会のニーズを客観的に整理
ターゲット /ポジショニング策定
重点的なターゲットを絞り込み、貴学独自の強みを明確化
ターゲット/ポジショニング策定
重点的なターゲットを絞り込み、貴学独自の強みを明確化
コミュニケーション 戦略
情報を届ける媒体と具体的な伝え方を設計
コミュニケーション戦略
情報を届ける媒体と具体的な伝え方を設計
02
予算・実行計画
予算・実行計画
予算策定
募集目標達成に向けた予算配分の最適化
予算策定
募集目標達成に向けた予算配分の最適化
年間施策計画
募集サイクルに連動した年間広報施策の実施計画
年間施策計画
募集サイクルに連動した年間広報施策の実施計画
KPI /ダッシュボード構築
データの可視化による施策の進捗管理と課題発見の促進
KPI /ダッシュボード構築
データの可視化による施策の進捗管理と課題発見の促進
03
施策実行・制作
施策実行・制作
大学案内・ パンフレット
Webサイト
オープンキャンパス
オープンキャンパス
TV CM・動画
TV CM・動画
交通広告・Web広告
交通広告・Web広告
SNS運用
メール・ LINE配信
アンケート調査・ インタビュー
グッズ・ノベルティ戦略
グッズ・ノベルティ戦略
大学広報に関わる業務なら、なんでもご相談ください。もちろん、Webや大学案内だけといった「部分的なご支援」も歓迎いたします。
大学広報に関わる業務なら、なんでもご相談ください。もちろん、Webや大学案内だけといった「部分的なご支援」も歓迎いたします。
部分支援から、全体設計までご要望に合わせてサポート
部分支援から、全体設計までご要望に合わせてサポート
部分支援から、全体設計までご要望に合わせてサポート
取り組み事例
募集環境や体制の違いを踏まえ、どのように施策を設計し実行してきたのか、具体的な事例でお伝えします。
Case.
01
遠方エリアへの認知拡大
データに基づいたターゲットの再定義で、 遠方からのオープンキャンパス申込数が1. 4倍に
課題・背景
・出願者の8〜9割が近隣の都道府県に集中しており、広報活動もそのエリアに限定されていた ・少子化による募集枠維持への危機感があり対策を打つ必要があった
大学Webサイトのアクセス解析の結果、約6割が「遠方エリア」からのアクセスであることが判明
「近隣エリアの潜在層」を追うのではなく、すでに興味を示している「遠方エリアの顕在層」を優先し施策を設計
Web広告及びオウンドメディアを用いて、遠方エリアのユーザーへイベント案内や不安払拭コンテンツを配信
ポテンシャル層の掘り起こしに成功し、遠方エリアからの「サイト来訪数2.4倍」、「オープンキャンパス申込数1.4倍」へ。今後の出願増に向けた強固なリード(見込み客)獲得を実現しました。
Case.
02
広報予算の最適化
「なんとなく」の広告出稿から脱却。 データに基づき、新しい施策へ挑める組織文化へ。
課題・背景
・予算の全額を大学進学ポータルサイトへの露出に費やしており、投資対効果が検証されていなかった ・どの予算を削りどこに回すべきか判断基準がなく、新しい施策に関する議論が停滞していた
迅速な意思決定を可能にするため、全施策のKPIをモニタリングできるダッシュボードを作成
低効率な予算を削減し、一般のWeb広告、SNS、コンテンツ制作、メール、LINE運用など効果の高い施策へ予算を再配分
認知拡大から志願度向上まで全体をカバーする網羅的な施策を展開
認知からナーチャリング(育成)まで、バランスの良い予算配分へと適正化。 「まずは試して、数字で判断する」という文化が学内に根付き、新たな施策へのチャレンジが生まれる好循環が広まりました。
Case.
03
大学案内リニューアル
「分厚い一冊」から「興味に合わせた三冊」へ。 One to Oneマーケティングを紙媒体で実現。
課題・背景
・高校生の情報収集が早期化するなかで、資料請求の約半数を低学年層が占めていた ・網羅性を重視した従来の「分厚い案内」は低学年層にとって心理的ハードルが高く、十分に読まれなかった。
高校生の「行動」と「心理」を徹底分析し、低学年から高学年までそれぞれのニーズを明確化
全員に同じ情報を届けるマス広告思考から脱却し、ニーズに合わせて「興味喚起」と「理解促進」に切り分けたコミュニケーションを設計(大学案内の分冊化)
「視覚的な情報」と「リアリティ」を求める高校生に向け、ファッション誌のクリエイティブを取り入れたデザインを提案
実施後の調査では「今までの大学案内と違う」「読みやすい」と 極めて高い評価を獲得。 教職員からも「大学の新しい姿勢を象徴する挑戦」として支持され、大学のブランディングの再定義に貢献しました。
取り組み事例
募集環境や体制の違いを踏まえ、どのように施策を設計し、実行してきたのか。具体的な事例でお伝えします。
Case.
01
遠方エリアへの認知拡大
データに基づいたターゲットの再定義で、 遠方からのオープンキャンパス申込数が1. 4倍に
課題・背景
・出願者の8〜9割が近隣の都道府県に集中しており、広報活動もそのエリアに限定されていた ・少子化による募集枠維持への危機感があり対策を打つ必要があった
大学Webサイトのアクセス解析の結果、約6割が「遠方エリア」からのアクセスであることが判明
「近隣エリアの潜在層」を追うのではなく、すでに興味を示している「遠方エリアの顕在層」を優先し施策を設計
Web広告及びオウンドメディアを用いて、遠方エリアのユーザーへイベント案内や不安払拭コンテンツを配信
ポテンシャル層の掘り起こしに成功し、遠方エリアからの「サイト来訪数2.4倍」、「オープンキャンパス申込数1.4倍」へ。今後の出願増に向けた強固なリード(見込み客)獲得を実現しました。
Case.
02
広報予算の最適化
「なんとなく」の広告出稿から脱却。 データに基づき、新しい施策へ挑める組織文化へ。
課題・背景
・予算の全額を大学進学ポータルサイトへの露出に費やしており、投資対効果が検証されていなかった ・どの予算を削りどこに回すべきか判断基準がなく、新しい施策に関する議論が停滞していた
迅速な意思決定を可能にするため、全施策のKPIをモニタリングできるダッシュボードを作成
低効率な予算を削減し、一般のWeb広告、SNS、コンテンツ制作、メール、LINE運用など効果の高い施策へ予算を再配分
認知拡大から志願度向上まで全体をカバーする網羅的な施策を展開
認知からナーチャリング(育成)まで、バランスの良い予算配分へと適正化。 「まずは試して、数字で判断する」という文化が学内に根付き、新たな施策へのチャレンジが生まれる好循環が広まりました。
Case.
03
大学案内リニューアル
「分厚い一冊」から「興味に合わせた三冊」へ。 One to Oneマーケティングを紙媒体で実現。
課題・背景
・高校生の情報収集が早期化するなかで、資料請求の約半数を低学年層が占めていた ・網羅性を重視した従来の「分厚い案内」は低学年層にとって心理的ハードルが高く、十分に読まれなかった。
高校生の「行動」と「心理」を徹底分析し、低学年から高学年までそれぞれのニーズを明確化
全員に同じ情報を届けるマス広告思考から脱却し、ニーズに合わせて「興味喚起」と「理解促進」に切り分けたコミュニケーションを設計(大学案内の分冊化)
「視覚的な情報」と「リアリティ」を求める高校生に向け、ファッション誌のクリエイティブを取り入れたデザインを提案
実施後の調査では「今までの大学案内と違う」「読みやすい」と 極めて高い評価を獲得。 教職員からも「大学の新しい姿勢を象徴する挑戦」として支持され、大学のブランディングの再定義に貢献しました。
取り組み事例
募集環境や体制の違いを踏まえ、どのように施策を設計し、実行してきたのか。具体的な事例でお伝えします。
Case.
01
遠方エリアへの認知拡大
データに基づいたターゲットの再定義で、 遠方からのオープンキャンパス申込数が1. 4倍に
課題・背景
・出願者の8〜9割が近隣の都道府県に集中しており、広報活動もそのエリアに限定されていた ・少子化による募集枠維持への危機感があり対策を打つ必要があった
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Case.
02
広報予算の最適化
「なんとなく」の広告出稿から脱却。 データに基づき、新しい施策へ挑める組織文化へ。
課題・背景
・予算の全額を大学進学ポータルサイトへの露出に費やしており、投資対効果が検証されていなかった ・どの予算を削りどこに回すべきか判断基準がなく、新しい施策に関する議論が停滞していた
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Case.
03
大学案内リニューアル
「分厚い一冊」から「興味に合わせた三冊」へ。 One to Oneマーケティングを紙媒体で実現。
課題・背景
・高校生の情報収集が早期化するなかで、資料請求の約半数を低学年層が占めていた ・網羅性を重視した従来の「分厚い案内」は低学年層にとって心理的ハードルが高く、十分に読まれなかった。
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ナイスウェーブの支援の進め方
ナイスウェーブの支援の進め方
ナイスウェーブの支援の進め方
Step.01
現状を整理し、課題を見極めます
ご支援内容にかかわらず、まずは現状把握と課題分析を行います。 貴学の強みやこれまでの施策背景のヒアリング、実績データの収集、受験生のニーズなどをもとに分析することで、慣習や感覚に頼らない、解決すべき本質的な課題を見つけ出します。
Step.01
現状を整理し、 課題を見極めます
ご支援内容にかかわらず、まずは現状把握と課題分析を行います。 貴学の強みやこれまでの施策背景のヒアリング、実績データの収集、受験生のニーズなどをもとに分析することで、慣習や感覚に頼らない、解決すべき本質的な課題を見つけ出します。
Step.02
ご予算に合わせて、施策の方針を固めます
分析で見えた課題に対し、限られた予算やリソースをどこに集中させるべきか、取り組むべき優先順位を明確にし、納得感のある施策方針を組み立てます。
Step.02
ご予算に合わせて、 施策の方針を固めます
分析で見えた課題に対し、限られた予算やリソースをどこに集中させるべきか、取り組むべき優先順位を明確にし、納得感のある施策方針を組み立てます。
Step.03
具体的な施策を立て、実行に移します
方針に沿って、各施策の役割を整理しながら設計を行います。 貴学の背景や大切にしたい視点を汲み取りつつ、ターゲットに届く表現へと落とし込み、制作から実行まで一貫して責任を持って進めます。
Step.03
具体的な施策を立て、 実行に移します
方針に沿って、各施策の役割を整理しながら設計を行います。 貴学の背景や大切にしたい視点を汲み取りつつ、ターゲットに届く表現へと落とし込み、制作から実行まで一貫して責任を持って進めます。
Step.04
結果を振り返り、次の施策に繋げます
実施した施策の結果をデータで振り返り、目標に対する効果を客観的に検証します。 また、そこで得られた知見を次の施策の精度向上に活かし、成果を出し続けるための改善サイクルを回していきます。
Step.04
結果を振り返り、 次の施策に繋げます
実施した施策の結果をデータで振り返り、目標に対する効果を客観的に検証します。 また、そこで得られた知見を次の施策の精度向上に活かし、成果を出し続けるための改善サイクルを回していきます。
私たちと一緒に大学広報を進化させてみませんか?
私たちと一緒に大学広報を進化させてみませんか?
私たちと一緒に大学広報を進化させてみませんか?

私たちは伴走者として、
広報の皆さまと想いを共にします。
「その大学ならではの魅力」を
丁寧に汲み取り、届けるべき人へ。
現場の悩みに寄り添い、
共に試行錯誤しながら、
新しい広報の形をつくります。
どんな小さなお悩みも、
ぜひお気軽にご相談ください。
私たちは伴走者として、
広報の皆さまと想いを共にします。
「その大学ならではの魅力」を
丁寧に汲み取り、届けるべき人へ。
現場の悩みに寄り添い、
共に試行錯誤しながら、
新しい広報の形をつくります。
どんな小さなお悩みも、
ぜひお気軽にご相談ください。
ナイスウェーブの4つの約束
ナイスウェーブの4つの約束
大学やユーザーだけに留まらず、 さまざまな視点に立って思考します
大学やユーザーだけに留まらず、さまざまな視点に立って思考します
大学やユーザーだけに留まらず、さまざまな視点に立って思考します
「言われた通り」の先にある、 期待以上の価値を提供します
「言われた通り」の先にある、期待以上の価値を提供します
「言われた通り」の先にある、期待以上の価値を提供します
同じゴールを共有するパートナー として、同じ目線で伴走し続けます
同じゴールを共有するパートナーとして、同じ目線で伴走し続けます
同じゴールを共有するパートナーとして、同じ目線で伴走し続けます
魅力も伝わりやすさも両立した 品質の高いデザインをつくります
魅力も伝わりやすさも両立した品質の高いデザインをつくります
魅力も伝わりやすさも両立した品質の高いデザインをつくります


まずはお気軽にご相談ください
まずはお気軽に
ご相談ください
会社情報
会社名(商号)
株式会社ナイスウェーブ
会社名(商号)
株式会社ナイスウェーブ
本社所在地
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁⽬9-5 アーク栄東海ビル10階
本社所在地
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁⽬9-5 アーク栄東海ビル10階
設立年月日
2016年10月
設立年月日
2016年10月
代表者
金井 秀徳
代表者
金井 秀徳
資本金
5,000,000円
資本金
5,000,000円


